Case details
症例詳細
裏側人中短縮・裏側鼻翼縮小(切らない鼻翼縮小)・口角挙上・外側人中短縮
施術内容
「鼻の下に傷を作らずに、人中を短くしたい」
今回は、そんな切実な願いを叶える【裏側人中短縮】を含む、口元複合手術の「術後3ヶ月」の症例紹介です。
まずはスワイプして、大きなダウンタイムを終え、より自然に馴染んできた立体的な口元をご覧ください。
「人中を短くしてCカールを作りたいけれど、顔の表に傷が残るのは絶対に避けたい…」当院には、こうした深いお悩みを持つ方が数多くご来院されます。
Otus Clinicでは、顔の表面を一切切開しない「裏側(口腔内)アプローチ」の技術を用いて、傷跡の不安を払拭しながら、美しい立体感を引き出します。
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傷を作らず立体感を作る、Otusのこだわり
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◆ 顔の表面に傷を残さない「裏側人中短縮」
皮膚の表面ではなく、お口の中(粘膜側)からアプローチして組織を減量します。
鼻の下に傷跡(ケロイド等)ができるリスクがないため、傷跡が不安な方に最適な施術です。
◆ 筋肉処理による「半永久的なCカール」
ヒアルロン酸などの注入治療とは異なり、外科的に口輪筋(筋肉)を引き上げて固定します。
これにより、マイルドでありながら後戻りしにくい、美しいCカールと人中短縮効果を長期的に保ちます。
◆ 小鼻の広がりを予防する「裏側鼻翼縮小」
人中短縮を行うと、構造上どうしても小鼻が引っ張られて広がりやすくなります。
当院ではそれを未然に防ぐため、同時に「切らない鼻翼縮小」を行い、術後のお顔全体のバランスを美しく保ちます。
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今回はさらに「口角挙上」「外側人中短縮」を組み合わせることで、どの角度から見ても自然で洗練された口元に仕上げています。
「自分にはどの切開法が合っているのか分からない」という方も、まずは一度ご相談ください。
患者様のお顔のバランスとご希望に合わせ、院長が最適な治療計画をご提案いたします。
通常金額
※別途麻酔代
リスク・副作用
感覚鈍麻、内出血、左右差、閉口不全、腫脹等
担当医
中 徳太郎

