Case details
症例詳細
【他院修正】鼻柱切開人中短縮・鼻翼縮小・鼻翼挙上
施術内容
【 解説 】
今回のモニター様は鼻の穴の縦幅を気にされており、過去に他院にて鼻孔縁下降を3度ほどチャレンジされたそうです。
それでも下がりきらず、ここまでが限界との診断を受けられたとのことでご相談をいただきました。(人中短縮の施術歴もあり)
そこで今回当院では「鼻の穴の縦幅」の改善に対し、アプローチの仕方を変え「鼻孔底隆起を挙上させることで鼻孔縁と近づけて鼻孔の縦幅を減らす」という目的で人中短縮と小鼻縮小を行いました。そのため短縮効果は強く出していません。
当院で行なっている「鼻柱切開人中短縮」の特徴を活かし鼻翼の施術と併せてデザインしていくことでこのようなケースの場合でも創部の自然さに加え、鼻の穴が強調されることなく解決できる可能性が高くなります。
また、鼻下切開の人中短縮による傷跡を「鼻柱切開人中短縮」で鼻柱へ移動させたことで、創部の露出が減り術前と比べても目立ちにくくとても自然に馴染みました。
【 当院の人中短縮 】
☑️ 人中短縮(鼻孔内切開)
☑️ 人中短縮(鼻下切開)
☑️ 人中短縮(鼻柱切開)
☑️ 裏側人中短縮(切らない人中短縮|口腔内)
自分にはどの施術が合うのか分からない..適応について詳しく知りたい..
などとお困りの方も、お気軽に「無料カウンセリング」にてご相談ください🌿
通常金額
※別途麻酔代
リスク・副作用
腫脹、内出血、感染、赤み、肥厚性瘢痕、左右差、感覚鈍麻等
担当医
中 徳太郎

